夕べ渋谷で「ZERO:9/11の虚構」を見ました。
見る前はプロパガンダを警戒しましたが、
何が真実かを見た人たちがそれぞれ考える、と言う映画でよかった。
そういえば、ペンタゴンに突っ込んだはずのジェットは
どういうことだったんだろう?って
あまり詳細知らされてなかったので、暫く疑問だった。
森に墜落したのは?
詳しく報道されてないよね〜。
そのうち時の流れと共に忘れちゃってたから
今、こういう形で検証できてよかったと思う。
イタリア作品ということもあって、ユーモアもあり中立的。
ペンタゴンが攻撃されたというのに、その直後
ラムズフェルドが担架をかついでる映像とか、笑えた!!
個人的希望を言えば、英語の二重音声を外してイタリア語と字幕だけで見たかった!